想景の地(旧:とある日常の暴走日記)

いつのまにか自分の舞台探訪、聖地巡礼の情報発信の場となっています

せっかくなので「恋愛ラボ」について調べてみた

ちょっと調べてみて、「恋愛ラボ」が「まんがタイムスペシャル」で連載しているということを知った。
 
・・・よし、さっそく買ってみるか(笑)
まぁ、月間ものとか週間ものを買うと親に怒られるんで買えないんですがね。
 
連載している「まんがタイムスペシャル」はウィキペディアによると、
『青年・女性向けと萌え系4コマ誌の折衷タイプに分類される。』のだそうだ。
少し前の自分の記事ではまるっきり少女漫画という感じで書いていたが、完全にそうというわけではないようだ。
簡単にいえば男女関係なく楽しめるということですな。
 
他にも書いてあることには、
『従来は女性読者をターゲット4コマ誌として、恋愛や家族愛を重点に置いた作品構成がされてきたが、近年ではその色合いは薄れてきており、萌え系4コマ作品の連載が増加している。かつては「恋する乙女応援4コマ誌」という女性向け4コマ誌であることを前面に押し出したキャッチコピーを多く使用していたが、誌面構成の変化とそれに伴なう男性読者の増加により近年では控えられている傾向にあり、現在では「笑顔をチャージ!エンタメスペシャル」という特定の性を意識しないキャッチコピーが多用されている。』
と、あった。
時代の流れってやつですね。
前の記事にもコメントもらいましたが、本当に少女漫画を読んでいる男も多くなっているんですね。
この文には紙面構成の変化に伴って男性読者の増加とありますが、逆もあるんでしょうね。
男性読者に増加によっての紙面構成の変化も。
男性向けに変化しすぎないことを祈ります。
 
最後に、2011年3月号の「まんがタイムスペシャル」の表紙の画像があったので貼っておきます。
イメージ 1
あれ?画像を貼ったら動悸と息切れと不整脈が!?
(この表紙の絵は恋愛ラボです。)
 
 
・・・遠回しに言うのやめます。
めっちゃ可愛い!!!!!
可愛いすぎて
生きるのがつらい。
このブログ主についていけないや、と思ったらすぐのこのページを消して無かったことにしてください(笑)
 
これ見たらほんとに欲しくなってきた。
雑誌を買って親に怒られようとも買うしかないな!これは!!!!
明日本屋に行ってきます!
(今、親に「俺は明日、雑誌を買う!」宣言したら軽く怒られたので買うのは断念します・・・。)
 
久しぶりにこんなに記事が長く・・・。
もし最後まで読んでくださった方がいたのなら心から感謝(陳謝?)します。
 
最後まで読んでいただき有り難うございました。